自分の人生で特に印象に残っている作品だと、こんな感じかな。有名ドコロばかりと言われたらそうなんだけども… 当初、帰ってきたヒトラーと新感染、代立軍が入ってたんだけどもよく考えたらこうだ!ファンタジアは特に、リバイバル上映のやつを見て度肝を抜かれた。 見事にアニメばっか。 #私を構成する9つの映画 9movies9.netlify.app
元々スタートが側近レベルだったという点だったり、秘密裏のメディアの掌握したという点だったり、自身の権力維持の為に他国(他種族)と癒着していたという点だったり、比較的民衆からの支持が厚かった点だったり、権力に見合った遂行能力が実際のところ不足している点だったり… そもそも、センチネルの行動自体、それまでの歴史上の独裁者が行ってきた事をなぞっているだけなんだけども、言ってしまえば安倍晋三も独裁者気質だっただけなんだろうな。知っていた人には既知のことだが。
「手に魂を込め、歩いてみれば」を見ました。 今年見た映画で最も体感時間が長い2時間。自分がそう思う理由としては2つあり、1つは24〜25年までのガザ虐殺に関する報道が随所に挟まれること、もう一つがその経過の中で2人の疲労も目に見えて分かることがあると思った。国連による報告の中で、イスラエルが飢餓を兵器として用いているというものがあったが、それによる影響がインタビュー形式でも話されるので目と耳から鑑賞者の脳内に刻まれていく。時折、ファトマ・ハッスーナが撮影したガザ市民の写真が映される時に空爆の音も一緒に流れるので、否が応でも何があったのかも想像する。今年の必見作。 #手に魂を込め、歩いてみれば
今日は首相官邸の抗議デモに来てました。たぶんあと今年は2〜3回来ることになりそう。 抗議内容に、撤回すら危ういというものもあったり、中国政府による人権侵害への批判があったりするなど、結構テーマは広くなったと思うものの、一言でまとめるとみんな自由と戦争しないことを望んでいる。 今回即興でスケブでこんなプラカード作りました。