スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ 見てきました ぬいぐるみちゃんずと一緒に 喪失の痛みから逃れる為にスパイダーマンとしての活動にのめり込むピーターの痛切さよ そして今回のヴィランの動機とか、全体的に"喪失"について描写されてて本当に痛ましいんだけど、そこでも希望はあるんだよって訴えかけてくる内容で泣いてしまった ピーターの中にある責任感が育まれた背景とヴィランとの違いとか考えちゃって一人で辛くなってしまった 本当の独りぼっちになれば誰も彼もがむしゃらになってしまうよね そうして見ようとしないまま他者を傷付けてしまう それでも良き隣人でいる事でいる事は出来ると希望を抱かせてくれたよ
コレットマルーフ、colette maloufと書きます 大きさ比較に腕時計を置いてみたけで、どうだろう あとエンブレムこんな感じ
お気に入りの髪留めが折れてしまったので、新しい髪留めを購入して、今日届きました〜! コレットマルーフというブランドのアクリリック ウエービー ヘアピンのクリアの色合いです! 髪長い人はこれ一本で髪の毛まとめられるとても使い勝手の良いヘアピンだよ!
ちいかわ 人魚の島のひみつ 見てきました ぬいぐるみちゃんずと一緒に 映画全体が薄暗く感じられて怖くて怖くてたまらなかった… 下手なホラーより怖いよ… 明るい絵柄と色使いなんだけどね IMAXで見たからか音響がめちゃくちゃ良く、鈴木みのり氏演じるセイレーンの歌声が素晴らしかった 可愛らしさと恐ろしさの両立 歌が全部良い! 映像も凄く丁寧さを感じたけど歌が一番印象に残った セイレーンと人魚だもんな 歌に注力するよなそりゃ 島民達の歌もとてもかわいらしい てりてりソースの焼きそばね 田中誠人氏演じるハチワレのくつずれ、パンフレットに歌詞も載っててすごく優しい歌で癒されるな でも怖いよ
香穂ちゃんは顔がわからない 読みました〜! 相貌失認、人の顔が分からないという知識しかなかったので、自分の顔の表情すら認識できないという香穂ちゃんの様子の描写で凄く衝撃を受けてしまった でも香穂ちゃんはこれからの生活への期待に溢れてて見ていて励まされるな… 1巻で既に優しさの連鎖が見られるので安心して読んでられるところも有難い 萌花さんが好きです めちゃ良い人で
ロングウォーク 見てきました ぬいぐるみちゃんずと一緒に もう… やっぱり全体主義社会はよくない… ベトナム戦争期のアメリカ批判から描かれたスティーブン・キング氏の言わずとしれた名作だけど、こんなにも今の時世にはまるのかと恐ろしくなった だけども、ただ歩き続け、残った一人が勝者になるという単純な競争の中でも友情を育み、支え合おうとする若者の人間性が胸を打つ 全体的に凄くドライというか、劇的な事がロングウォーク参加者の"死"なので、そこが結構凄惨に描かれてて苦しくなる この人にも人生があり、未来があったはずだという思いから逃れられない
スーパーガール 見てきました! ぬいぐるみちゃんずと一緒に なんだか評判悪いという意見を見掛けたんだけど、私には凄く響く作品だったよ! すっごくメンタルヘルスの話をしていますね?ってなって 後悔や怒りを乗り越えられない者達が一緒に過ごす事で少しずつ変化して最後には善き人でいる、ということが素晴らしく真摯に描かれていたよ
海峡ゆめタワーに登ってきました! ゆめタワーのキャラクターゆめたんがめちゃくちゃかわいくて一目惚れしてしまった すっごくかわいいよゆめたん
マスターズ・オブ・ユニバース 見てきました ぬいぐるみちゃんずと一緒に 面白かった しかし若干トンチキの匂いがしてそこも愛おしくなる映画だった 対話は大事だよ!特に男性は思いを打ち明けるのが下手だから…っていうのをやっていながら最終的に拳で解決するところが、うーん、トンチキ!ってのに拍車をかけててやっぱりなんか愛おしくなる映画 辛辣に言うとテーマと描写が噛み合ってないんだけど 随所にクスクス笑えるギャグが挟んであって、テンポも良い 役者さんの演技も良い 家事用のロボにされてたロボトのキャラクターが好きすぎる 声がクリステン・ウィグ氏で可憐 しかしどう見ても家事用ロボの見た目ではない
モータルコンバット ネクストラウンド 見てきました!!!! ぬいぐるみちゃんずと一緒に!!!! まずは、モータルコンバット無事開催おめでとうございます!!!! でもマジ生死問わずの"モータルコンバット"だから緊張感がえげつないよ!!!! 何度「えっ!!そんな!!嘘でしょ!!??」って思ったことか!!!! 本当に容赦無くて素晴らしかった!!!! 本当に本当に容赦が無いですFATALITYがごっつ来ます ジョニー・ケイジ本当に本当に本当に良かったんだけど、私はキタナ様にメロメロになってしもうた いや!モータルコンバット ネクストラウンドを見てキタナ様を嫌いになる人いないと思う!!!!!!
モノノ怪 蛇神 見てきました! ぬいぐるみちゃんずと一緒に ネタバレはまだ厳禁なので言えることは少ないのですけど、物凄く視聴者に対して誠実に、これくらい複雑にしても理解できるでしょ!って勢いが感じられる素晴らしい作品だった 本当に過去にあった事実の差し込み方とか見せ方とか、登場人物の心情の機微とかが複雑で難解さがあったと思うんだよね しかも合成の誤謬のテーマを突き詰めてきてて、大きな構造の為に追いやられた人が死ぬというのは作品3章通して変わらずなんだけど、そこへの持っていき方とかが凄く断片的に散りばめてあって、拾うのに苦労した所があった まぁ最後はしっかり見せてくださるのですが
国立科学博物館の企画展、超危険生物展 見てきました〜!!!! 7mのアナコンダが女性を呑み込んでたって情報が一番衝撃的だったかもしれん