
ちなみに、『ウォー・フィーバー』刊行時点(1992年1月)の福武海外文学がこちら(全部かどうかは不明)。

積んでるのを確認したら、中巻だけが阿部知二訳でした(早く気づけ)。

やっと本が届いたよ。今日はいい日だ(久しぶり)。アメリカ国内で長らくグズグズしてたのが、動き出したらあっという間。梱包はボロボロだったが中身は綺麗だったので無問題! 1巻と出版社揃えたかったけどこればかりは詮方無し。頑張って読むよー(まだ一巻最終盤)。

レオポルド2世の所業に想いを馳せながらこれをいただきます(邪悪)。

いや、旧字旧仮名は楽しいんですがとにかく読むのに時間がかかる。

勢いがついたらいいなあと思って掘り出してきた。どちらか一冊でも読めるだろうか。

気がついたらほぼ最終日で、興味のある本はまず残ってないのですが、たまに「えっ?」という本がある場合がありますね。『完全な真空』のハードカバーもそちらで入手。

コンラッド『青春』も借りてきたけど、ぱっと開いたところがこの字組(1940年初刊)。ディヴィッドソン…。

今日の収穫。図書館も行ってきたので荷物が重く、2冊だけ。迷った本も何冊か。

見覚えのある絵柄だなあと思って読んでたら思い出しました。一冊だけ買ったことのある「建築知識」! そして全篇読了。これは本にまとめて欲しいですね。

晶文社で出てましたね(2003年)。セレクトが新しくなるのは気になります。

H・G・ウエルズ/宇野利泰訳『タイム・マシン』(ハヤカワ文庫SF)読了。表題作読むならついでにと思って、ほぼ半世紀ぶりに全篇読み終えた。大筋では新しい感想はそうないが、細かなところでいろいろ発見があった。

おはようございます。朝食は、昨日買ったメロンパン(白あん入り)。

#戦争に反対するお花畑の会
#高市政権に反対するお花畑の会

近くの店にもやってきた。ようやくというべきか、とうとうというべきか。

サンリオSF文庫『異星の人』(1981年刊)はドゾア表記、扶桑社ミステリ『魔法の猫』(1998年刊)はドゾワ表記ですね。どのあたりが分岐点なんだろう。

昨日帰りに寄って貰ってきたパンフレットにこんなお知らせが。