お店に展示されていたのを見て「これは!lというインスピレーションを信じてドールを初入手いたしました。 チクキョウさん、竹の精霊で成長運を象徴しているそうです。 胸大きいメガネさんで選んだとかそういうのでは決して…(何を言っても言い訳になる)
スプラトゥーン レイダースがなかなか届かなかったから、Ver1.0になったパルワールドで新たな拠点を建造したよ。 おしゃれなガラスのピラミッド、7階層のフロアでパルたちにもゆったりの空間。
「レッド・オクトーバーを追え!」で凶弾に倒れたと思われたヴァシリー・ボロディン副長は実は助かっていて、願い通りモンタナ州へ移り住む。 彼はそこでウサギを育てながらアラン・グラントと名を代え恐竜学者になるのである。
今日のランチついでに本屋さんへ。で、書架に並んでいるのを眺めてたら「これは?!」とインスピレーションが来たので入手。 …しかし、最近ネズミな本ばっかり手にしている気がするぞ。🐭
スターログ誌は今年後半に復活出版の予定だそうだ。 いやもう嬉しいね。その雑誌はレスにも書いた通り「人生の道を踏み外すことになる道標」であった。78年に日本語版が創刊されてからこちら灰色の学生生活の友でありバラ色の情報源であった。 シド・ミードやロン・コッブをはじめSFビジュアル先駆者たちの名を知ったのも本そのもののデザインや組版を学んだのもこの雑誌であった。 晴れて本家が復活を遂げた折には、願わくはツルモトルームのようなオタク心をくすぐる編集部によって日本語版が発行されることを切に願う。
ひつじ探偵団を観ました。 なんかもう感動。こういう作品が観たかったんだ! でね、エンディングのテロップで心臓止まるかと思うほど驚いたのよ。 エグゼクティブプロデューサーがTyson Hesseだって?!アーチー版ソニックの最終盤で素晴らしいアートワークを見せ、映画ソニック・ザ・ヘッジホッグでのリデザインをやってのけた人! しばらく絵の世界で名前を聴かないと思っていたら、こんなところでその名前を見るとは! 才ある人だと思っていたがこんなに良い映像を見せてくれるのなら、ソニックの監督もやってくれないかな!
本屋さんに寄ってみたら、古いグラフ雑誌の広告切り抜きが売られていたので1949年型マーキュリーのそれを探し出して入手した。 1977年にシド・ミードがヨコハマタイヤのために描いた絵があると良かったのだけど、そういう著名な作家のは流石にね😁
ルマン24時間、アルピーヌの車はテールライトもアルピーヌのロゴマークなのカッコいい。とかく性能が追い求められるレースカーの世界でこういうデザインのこだわりのある車は好き!
また少し手直し。 ジェットソンズのホットウィール欲しかったなー(タイヤがついてない方) 気がついたら値段10倍くらいになってやんの。 そういやFIAT S76は日本には入ってこないのかしらね?
ありがとうございます。 告知映像にアシマリが映っていたことで進化系登場が確定し、またもアシレーヌにほんわか出来るのが嬉しくてたまらないですね!
Nintendo Treehouseを観ているのです。 スプラトゥーン レイダース面白そうですねー。 にしてもステージクリアで出る絵のメカニックさん可愛いですねw
Moss: The Forgotten Relicのデモ版をプレイしてみた。 クイルを操作している最中にリーダーが介入する感じはプラグマタのMoss: The Forgotten Relicのデモ版をプレイしてみた。 クイルを操作している最中にリーダーが介入する感じはプラグマタのプレイ感覚に近い感じがします。今のところ視点が自由に動かせないようで、そこはVR版での「ステージ全体を見渡して展開を推理する」事はできないのかな? なんにせよ、クイルは可愛い😍