masked-kurokawa
@masked-kurokawa
一般人、素人。何かの専門家ではない。 あなたがもし私のつぶやきに魅力を感じたら、それは自身の感性と一致する以上の理由はないことを警告しておきたい。 私の発言を根拠とされる事なく、貴方の考えがあなた自身の言葉で語られることを強く望みます。 そうするきっかけが私の言葉にあれば光栄です。 ※当アカウントの発言および画像はすべて無断転載を禁じAIによる学習を拒否します。ただしBlueSkyの機能に基づくリポスト、BlueSky上での引用は例外とします。 (連絡先は当アカウント。応答なき場合はすべて拒絶とする)
これは昨年の岡山芸術交流で岡山県立図書館で配布されてたシモーヌ・ヴェイユの著書だ。写真では大きく見えるが、手のひらに収まるくらい小さい。 これがあるから、ヴェイユと言われて無教養な私にもあの人のことか、と理解がつながった。
岡ビルのさよなら見学会を終えて…… 部外者の私が言っていい事じゃねぇ事があると思う。けどそれが区別つかねぇみたいな気分がする。ただ住んでた人間にとって間違いなくここは家だった。それが無くなる。再開発でキラキラのタワーになる。 だがこのままやっていけるかって言うとそういう話でも無ぇようで、栄えてた時にするべきことをしてなかったという話もしみじみ聞いた。身につまされるような思いも、色んな事を受け取って帰った。 この風景は、まだしばらくはここにある。
ここは小さな町だと思っていたけど、家だった。戦後の焼け野原の中でバラックに住んでた人たち、今の私よりはるかに貧しかった人たちが、当時で100円とか200円っていう金を持ち寄って作った希望の家だった。 それも水洗トイレなんて当時まだほとんど見かけることのない物を実用として実現し、これからの暮らしをリードしようとした先進的な建物だった。そのビジョンは岡山に住んでた人間にとって希望になったんだろうな。 そしてそれは住んだ人々の家になって、75年が経った。今年、それが姿を消す。
これ、100均の暗記カードとリボンで自作して使ってるものなんですが。 本体どっかに挟んどいて、リボンの方を使うんです。どうでしょ?
月末だからな!! 俺にしたら高価な飯!! どんだけ久しぶりだ……年単位かもしれない。でも久しぶりに食いたくなった。 #モスバーガー のロースカツバーガー。 カツにキャベツにソース。実に頭悪い組み合わせだと思うがこれがめっちゃ美味いんだからしょうがねぇ。ハンバーガーってそういうもんだろ!!
……わりと本気。命を落とす水準だから。 "殺暑日"と悩んだけど、天災だから殺されるというニュアンスは避けた。 だから死暑日。 あと多分、50度を超えるともうそれを名付ける事はできないんじゃないかと思うんだ。
そして私はこの小さな菓子について語られることに、現実にそのような平和のために働く人々の存在を見て取ることができるし、それに対して与えられる賞賛に、平和に対する世の中の普遍的な同意を見ることができる。 間違いなく、それは人々の普遍的な価値観だ。そのことが変わるとは私には思えない。
この間、ふとしたきっかけで観光客を案内した。なぜ私を信頼してくれたのか分からい……。 ただ、そういう事を私は天から託されたと感じる。おっちょこちょいながら、人懐こい犬のように誠心誠意案内させてもらった。 (写真はそのお礼に貰ったもの) そういう「縁」がある。そういう感覚が私の日本人としてのプライドだ。
人間の非合理性を分析する行動経済学のセイラー教授が“非合理すぎる”トランプに「経済学の初歩を勉強し直すべき」 jbpress.ismedia.jp/articles/-/9... こういう教授の記事はいくらでも読みたい。 (あとドナルド・トランプをサムネにするのはふさわしくない。教授の写真がそこにあるべきだ。なのでこっちで記事からDLした画像添付してサムネイル代わりにしてやろう。ALTテキストもつけてやろうなァ)
今日も #岡山芸術交流2025 を回る。展示スペースまでの建物の風景すら別世界。いつもの街の裏側に広がる、地続きの異世界。そしてどこの展示も、ほとんど何処も全て、不思議なほど安らげる。
岡山の街並みに隠れてるロケーションの力をアートが引き出しまくってるから、イベント関係ない風景までアート化する。それを見出す目を開かせてくる。
岡山芸術交流2025やべえ。ハンパねえ楽しい。そもそもアートが置かれてる岡山の建物とかロケーション自体の力が凄くて、異世界がどんどん出てくるみたいな。
建設中の岡山市新庁舎。これがあのテラス部分になるのか? まだまだ完成は先だが、楽しみだ。 www.city.okayama.jp/shisei/00000...
個人的にはハヤカワといえばSFで一番馴染み深い出版社。これは古本で買ったが第二版らしい。(惜しくも初版ではない!) この時代の表紙絵が好きというと、やはりもう年より臭く聞こえるだろうか……w