高山真由美 /MayumiTakayama
@mayutak
翻訳業。I'm a translator. English→Japanese おもな訳書:チャックの数奇な人生(共訳)/コロラド・キッド他二篇(共訳)/おれの眼を撃った男は死んだ/哀惜/沈黙/女たちが死んだ街で/休日はコーヒーショップで謎解きを/ブルーバード、ブルーバード/自分の親に読んでほしかった本/ほか。
新刊見本出来ー! 主人公は、ドメスティックサスペンスのわりには善良なお父さんのジョゼフ。彼は最愛の息子のために、なにをどこまでできるのか? 8/25発売予定で、9/15夜には西東京で読書会も予定されています。どうぞお楽しみに!
これは先日アメリカンなお店で飲んだルートビア。この薬くささ久しぶりだった ルートビアがビールでないのは、ジンジャービアがビールでないのとおなじだ(クジラの構文)
やっと揃ったー! 最後は黄色の子。ミッドサマーの花かんむりだから、夏至過ぎてからモチベ下がってたんですけども、やっぱり揃うとうれしい。
無事、電子版をDLー! 順位上のほうだけじゃなくて、誰がなにに投票してるかが読みどころなのと、あと、あー人々はそれもホラーとして読んでるのね… とわかって面白い
ほかのアイスのお値段が追いついてきたので、ハーゲン買う精神的ハードルは下がっている(注:ハーゲンはハーゲンで値段上がってますけどね…)
そういえば、キング&センダック(穂村弘訳、NHK出版)の『ヘンゼルとグレーテル』をようやく入手(アマゾンだとヤケに日数かかる表示だったので買いそびれていて、先日まさかの地元書店で購入。絶対置いてないと思ってたよ… 児童書強し…)
スティーヴン・キング『もし血が流れれば イフ・イット・ブリーズ』白石朗・安野玲・訳、文藝春秋刊(もともと原書では『チャックの数奇な人生』とあわせて一冊だったもの)の見本を編集部よりご恵送いただきました。 みんな大好き!(キングせんせいも大好き!)ホリー・ギブニー!!の表題作と、“執筆ホラー”「ラット」の二本立て。5/27発売予定です! どうぞお楽しみに。
もっと…キング成分を… というかたにはこちらもオススメ。原書2022年、翻訳2024年の本なので、チャックへの言及は原作のみですけども。
これ、いっていいかどうかわからなかったので、いま初めて書きますが…(向こうで公式アカ的なところがツイしてたので、もういいのかな、と) 《サンキュー、チャック》の劇場用パンフレット(写真左)にコラムを寄稿しました。買ってね、(観たあとに)読んでね! ちなみに右は、一部劇場と通販のみで買えるムービー・ガイドです。チャックを観て、もっとキング映画が観たいなと思ったら、ぜひお手に取ってみてくださいませ。