グロービス杯1日目終了 2勝勝ち抜け、2敗負け抜けなんで、酒井、徐靖恩、福岡、上野の4名は勝ち抜けです。明日のグループリーグ第3戦は1勝1敗同士の対戦となります。 第3戦 グループA 金昇珍x蕭鈺洋 グループB 金恩持x桑原樹 グループC 朴只玹x金丞求 グループD 権孝珍x重川明司
グロービス杯 グループリーグ第1戦が終わる。2勝で勝ち抜けで、決勝トーナメントに進みます。囲碁レーティング( www.goratings.org/ja/ )付きのメンバー表を添付しておきます。 x.com/Nihonkiin_pr...
明日はミジオロウスキー、佐々木、シュリトラーという同世代の3人が先発しますね。次の時代を背負う3人。グラフの説明は画像のALTに書き込んでいます。グラフはbaseball savantによるもの。 baseballsavant.mlb.com/leaderboard/...
ごちゃごちゃ言うてんと、大谷、サンチェス、ミジオロウスキーの対戦を一覧表にして比べてみたらええねん。甲乙つけがたいことだけは分かる。 news.yahoo.co.jp/articles/92c...
サンチェスの球場別成績をまとめたので貼っておきます。先に書いた傾向は、ローテーションを完全に回るようになった2024年以降やな。今季も被打率には顕著に表れてます(いまんとこ)
baseball savantで馴染みのある選手のbat speedやsquared-upを調べた。squared-up contact rateというのは、contactした打球のうちsquared-up 80%以上を達成した割合で、分母がcontact数なのに対して、squared-up swing rateの方は、分母がswing数(ただし結果swingのみ)になります。つまり三振の多い打者は、後者のswing rateが悪くなります。squared-upの数字をMLBが公表始めたのが2023年からなので、いずれの数字も2023-2026の数字だけをまとめました。
明日からの対戦相手とこれまでの対戦成績を確認しとこ。HRやBBは得意判断に重要。Kは不得手判断に重要。これからの8試合はかなり得手不得手がはっきりした相手が続く。一目瞭然だな。4/22のマーリーは今季まだ調子が出ていないようなので、ここは乗り越えられそう? 最大の難関は球団記録となる58試合目に出てくる今永やな(できればここまで連続出塁継続して対戦してほしい)
村上(CHW)の対4シームが結果球となったのは4/10(現地時間)現在で、20球ある。まだ数字云々を言うのは早いんだけど、一応まとめてみた。95マイル以上の結果球は9球、95マイル未満の結果球は11球。95マイル以上では7打数1安打2四球、95マイル未満では9打数1安打2四球。ただし、打球速度は、大きく違う。HRこそ出ていないが、95マイル以上の4シームに対してもHRが出るのは時間の問題と言えよう。ぼくがビデオを見た限りでは、むしろ速球よりも変化球の大きさにまだ対応できていないように見えた。
LAD佐々木の課題は昨年も今年も同じ。スプリットの制球というか再現性。抜け球が多いので、右バッターには安心して配球できない。第3の球が話題になるけど、それとは関係なく、スプリットの再現性が生命線です。今日は相手打線が左を並べてくれたので助かったかもしれない。このあたり、キャッチャーも十分に分かっていて、右バッターにはスプリットを殆ど投げなかった。第3の球であるカットボールがあったので助かったと言えるけど、そのこと自体は佐々木の今後における本質ではない。
未解決事件「福井事件」見た。 本当に酷い。リンク先の記事の年表を是非見てほしい。検察官は一審の途中で間違いに気づいたのに、その後もその間違いを隠して、虚偽を主張し続け、なんと第二次再審請求審まで開示しなかったのです。一審無罪判決と、二審の逆転有罪判決に是非注目を。 www.yomiuri.co.jp/national/202...
P.33 アメリカ合衆国の自由民主主義指数(LDI)は実線( トランプ政権下は赤で示す)、灰色帯はその信頼区間。一点鎖線は西ヨーロッパと北米の平均推移。合衆国の数値は1965年まで急落中。
(参考)令和5年度 民間事業者等における内部通報制度の実態調査報告書 「ここ 1 年間の貴社・貴団体の内部通報窓口への通報受付件数」 従業員数が多い会社では、内部通報ゼロや1-5件と言う会社は少ない。 www.caa.go.jp/policies/pol...
この記事を読んで、 toyokeizai.net/articles/-/8... 公立高校入試における教科別特典分布をいくつか見てみたが、どこも英語の分布が凄いことになってるね。40点未満が滅茶厚かったり、二極分化していたりしてる。例えば、北海道 〇北海道 R6もR7も最頻は20-30点区間と滅茶低い。R7は二極分化が窺える。 www.dokyoi.pref.hokkaido.lg.jp/fs/1/2/0/5/0...
2024年版から、極めて重要と思われるグラフを切り貼り www5.cao.go.jp/keizai3/2024... ここ数年の貯蓄志向の高まりは極めて大きい。この貯蓄志向の高まりが景気循環への大きな足かせになっているのは明白である。物価高、実質賃金の停滞なども大きいが、特に目標貯蓄の大幅上昇は、老後への不安が大きいと思われる。したがって、この問題解決(消費性向の改善)は、単なるパイの分割方法の変更では解決できないと思われる。