ポッキーを買ったら裏面がカセットテープのデザインだった。懐かしくてエモい! バーコードから、楽曲のプレリストにジャンプできる。 どうやらバレンタイン向け企画らしく、その売れ残り商品だったようです…
会社の同僚から、帰省のみやげにほぼ白黒パッケージのポテトチップスをいただいた。 パッケージ全体に静岡弁が書いてあって、それが最高! 静岡を知る人なら誰もが「あぁ聞いたことある!」って思えるディープなワードばかり。 これなら白黒でも全く構わないし、むしろ白黒でいい。カラー印刷をやめても価値を高められる一例だと思う。他の地域もこんな商品を作ればいいと思う。 ちなみに、原油やナフサとこのパッケージは関係ないはず。
5連休の最終日は、子供がラケットを買うのに付き合って新宿のテニス専門店へ。これまで使っていた入門者向けラケットよりも5g重く、重心が10mm手前にあるモデルを買いました。たかが数グラム、数ミリでも打感が違うのだとか…。 その後は家族で、とんかつ和幸で食事をして、買い物をして、スタバでお茶をする小市民の休日を満喫。和幸とスタバのコンボは満足度が高いと思いませんか? 歩きながらカメラでパチッとシャッターを切るだけで、新宿感が満載の写真が撮れました #Nikon #Z6iii #Z40mm #青空写真部 #ブルスコ写真部 #photography @bskyphotos.bsky.social
昨晩、東京港にクルーズ船🛳️が寄港していた。「バイキング・ヴィーナス号」というらしい。都のホームページにも載っていた。 www.kouwan.metro.tokyo.lg.jp/kanko/cruise... ところで「晴海客船ターミナル」は2022年に閉鎖・解体され、青海の「東京国際クルーズターミナル」に完全移管されたのに、晴海にも新しい簡易的なターミナルができているのを初めて知った。 なぜ壊したのばかりの晴海に新施設を作ったのか? それは青海に第二岸壁を整備するまでの暫定利用だそうだ。 旧施設を維持すればよかったのでは? と思うけれど、旧施設の修理維持費が高額だったのかも。モヤる。
5連休の4日目は、家族でアフタヌーンティーへ。テーマはチェリー。スイーツもセイボリーもさくらんぼ🍒尽くしでした。 TWGのティー🫖が選び放題・飲み放題! 2ポット分いただきました。
5連休の2日目は、会社の後輩たちと一緒に、上野公園から谷根千へ写真を撮りながら散策するフォトウオークを楽しみました。 #Nikon #Z6Ⅲ #NikkorZ24-120S
5連休の初日は「1975年のケルン・コンサート」を観た。 事前にキース・ジャレットの「ザ・ケルン・コンサート」を聴いて予習しようと思ったけれど、妻が「映画を観てから聴こう」と主張したので、従うことに。 これは慧眼だった。映画を観てから聴いた方が、はるかにイマジネーションが広がった。 ジャズ史上最高の名盤のひとつに、こんなスリリングなエピソードあったとは…肝心のコンサートのシーンは、キースの演奏ではなくロックが流れる奇想天外の演出。それでも感動させられた。 手元にあるアルバムは1991年発売で、2002年頃に中古で買ったもの。ライナーノーツの内容は、映画よりはるかに薄っぺらかった。
すごい。北海道遠軽地区の消防本部がBlueskyで公式アカウントを運用中。乾燥による林野火災注意報などもリアルタイムで発信している。 プロフィール欄に「消防本部の公式X(twitter)です。」と書いてあるのはご愛嬌。フォロワー3人は全て身内かも bsky.app/profile/enga...
きょうの 「Bluesky Meetup in Tokyo Vol.4」で一番盛り上がったのが、Shotaro Tsuda さんのプレゼン「ネットでのいざこざに疲れました…」 話術が上手くて、会場がドッと笑いに包まれた。でもその内容は、笑ってばかりもいられない。(以下抜粋) ネットはなぜ揉めるのか? →失礼な奴が多すぎる ・オンラインだからこそ可能な罵倒や人格攻撃、所属や仕事に絡めた憶測と中傷の氾濫。 #BlueskyMeetup
動物病院で、元気なポメラニアンがギャンギャン吠えて鳴き止まないので、困った飼い主さんが「吠えなくなる注射ないですか?」とジョークを飛ばしたら、先生が真顔で「麻酔です」の答えた😳🐶
千鳥の鬼レンチャンで女子300m走に出場しているムセンビさん、キワモノのような扱いだけれど、実は陸上競技関係者なら誰でも知っているスーパーアスリートの高松智美ムセンビ選手。 大阪薫英女学院、名城大の駅伝主力選手として、全国区間賞や全国制覇を何度も達成し、1500mでは日本選手権も制覇。あの田中希実選手のライバルだった。 鬼レンチャンはもうすぐ決勝。ムセンビ選手を断然応援する📣(っていうか本気出せば勝つだろうけれど、演出がどうなるかな)
東京アプリ生活応援事業の申し込み完了。1万1000円分のポイントをGETした。わずか10分ほどで届いた。 しかし、マイナカードと連携した上で個人情報の入力も求められ、なんだか東京都に大量の個人情報を抜かれた気がする。マイナカードに反対する警戒心の強い人は、申し込まない方がいいだろう。私は1万1000円を選択したが。 それにしても東京都の財政力は恐るべし。仮に300万人が申し込んだとすれば330億円。アプリ開発やシステム構築にも数十億円かかったはずだ。 それでも、アプリという手段で都民と直接つながることで、5年後、10年後の広報広聴体制が劇的に良くなることを見越しての事業なのだろう