越前敏弥 Toshiya Echizen
@techizen
文芸翻訳者。全国読書会トラベラー。訳書はダン・ブラウンやエラリー・クイーンの作品のほか、『オリンピア』『ロンドン・アイの謎』『ストーリー』『世界文学大図鑑』『解錠師』など。著書『翻訳百景』『文芸翻訳教室』『いっしょに翻訳してみない?』『日本人なら必ず誤訳する英文』など。個人出版レーベルHHブックスからも著訳書を刊行。
7月30日に、各言語の翻訳者15人による『どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編』を刊行します。同日の夜の刊行記念イベント(執筆者のほぼ全員登壇、書籍つき)では、全員に16ページの特典冊子(本編と異なる評者3人によるレビュー集)をプレゼント。ぜひご参加を! peatix.com/event/5078784
設営完了! 札幌コンベンションセンター大ホール ブース番号 B-05 でお待ちしています。 入口からはいって、右の手前です。 海外文学ブックガイド世界編をはじめ、いろいろ用意しています。 ご購入くださった人へはちょっとしたお土産あり🐕 #文学フリマ札幌 #文学フリマ札幌11
札幌に着きました。 らあめん新・狸小路店で味噌バターコーンラーメン&ライス。無事に札幌に着いたと実感できる味でした。 あす20日の11時から16時まで、札幌コンベンションセンターで #文学フリマ札幌 に出店しています。『海外文学ブックガイド世界編』の先行発売など、いろいろ用意しています!
最後は六花亭でちょっとしたお土産を買い、冷やししるこで休憩。 これで釧路の全日程終了。 釧路の皆さん、至れり尽くせりで大変お世話になりました。 また1年後か2年後にかならず来ます。こんどはたぶん『思い出のマーニー』読書会!
午後は釧路湿原へ。 肉眼ではさっぱりわかりませんが、ガイドをしてくれた山本さん(釧路ゆるゆる読書会のリーダーでもある)がオジロワシの幼鳥やシカの集団を見つけてスコープで見せてくれました。
釧路のソウルフードということで、泉屋本店でスパカツ。店の前に長蛇の列ができていました。これで並盛りです。意外にサクサク進めます。 奥の軽めのほうは泉屋風と呼ばれています。 釧路のお土産はカラフルまりもようかんとタンチョウ鶴の鼻くそ(ココアピーナッツ)。
くしろ たんちょう市場ぐるめ館内の魚一(うおっち)で魚醤ラーメンあっさり細麺。これはうまい! 朝ラーにぴったりのすっきりした美味でした。 おかげで食欲が増進したので、同館内の海鮮ろばたでおにぎりセット(たらこ)。かに汁がついて、こちらも大満足でした。
釧路『オリンピア』読書会終了後の食事会。地元の海産物を中心においしくいただきました。いちばん驚いたのは甘納豆入りの赤飯で、こちらではあたりまえとのこと。 食事会後は皆さんに付き合っていただき、9人でラーメンたかはし。シンプルな味のスープ、つるつるの麺が美味でした。
コーチャンフォー釧路店でHHブックスの5冊すべてを扱っていただくことになりました。 全国で最も早く『どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編』を購入できます!
20日(火祝)の #文学フリマ札幌 に出店します(札幌コンベンションセンター大ホール、ブース番号 B-05)。 HHブックスの既刊4冊のほか、『どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編』の特別先行販売もします。《LETTERS UNBOUND》の代行販売、古書の割引販売などもあり。 c.bunfree.net/c/sapporo11/...
8月11日(火・祝)に名古屋のウインクあいちで初開催される「#イマZINE」に出店します。 ブース位置はまだ確定していませんが、追加募集で申しこんだので、ホールとホールのあいだの通路になる予定です。 HHブックスの5冊と「LETTERS UNBOUND」などを販売します。 ima-zine.localinfo.jp
駒込「ほんのもり」での『オリンピア』読書会の前に少し時間ができたので、一度来たかった本駒込の兆徳で卵チャーハンとシューマイ。やさしい味です。もうひとつの人気メニューの揚げ餃子は、読書会前なので控えました。次回のお楽しみ。
《基礎英語2》の連載「英文翻訳教室」は『老人と海』の第5回。ヘミングウェイは特に後期作品において and を多用します。第3文型までしか教わっていない中学生でも読める場合も多いので、《基礎英語2》でも使えるのですが、今回は1文のなかにandが8回出てくる例を図解つきで解きほぐしています。
7月20日(月祝)の #文学フリマ札幌 に出店します。ブース番号は B-05 です。 7月末刊行予定の『どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編』(執筆者15人)を、18日の釧路『オリンピア』読書会とこの文フリ札幌だけで特別先行販売します! c.bunfree.net/c/sapporo11/...
目白での6年間のおつとめが終わったので、自分を褒めてあげるために、きょうも吉岡のチャーシュー炒飯500g。 今年はAIのおかげで学生の初歩的な誤訳は激減したけど、こういう時代だからこそ、ほんとうに英文を深く読める少数派、小説を深く読める少数派はしぶとく生き残れるのかもと思いました。
おかげさまで『「監禁」された翻訳者の手記&プラハ旅行記【完全版】』の重版が決まりました。 これでHHブックスの4冊すべてが重版し、どれも発行部数600部以上となりました。1,000部をめざして今後も各地で売っていきます。 HHブックスの本を購入できる書店・サイト lit.link/honyakuhyakkei
神保町のSOLIDAとPASSAGEに本を搬入してきました。交差点横のSOLIDAの棚には、エラリー・クイーン国名シリーズが9作まとまっています。
7月30日(木)の夜にHHブックス第5弾『どれから読む? 海外文学ブックガイド 世界編』の刊行記念イベントをおこないます。執筆者の15人のほぼ全員が登壇します。ぜひご参加ください(書籍つきのイベントです)。Peatixで受付を開始しました。 note.com/t_echizen/n/...
7月18日 釧路で講演会&『オリンピア』読書会 講演会は申込不要、読書会は残席わずか docs.google.com/forms/d/e/1F... 7月20日 #文学フリマ札幌 出店 c.bunfree.net/c/sapporo11/... ブース番号 B-05 でお待ちしています
目白でのおつとめも残りあと3回になり、一期一会を大切にしたいので、今年3度目のらーめん吉岡で、竹岡式、にんにくラーメンにつづいて、きょうはチャーシュー炒飯。並盛りだけど500gあります。大盛りだと1kg超だそうで、いつか体調のよい日に挑みます。
#文学フリマ岩手 、売れ行き絶好調でした。ここは試し読みコーナーが広い別室なので、そこでゆっくり読んでから来る人が多い。気仙沼在住の翻訳者Kさんをはじめ、たくさんの人とお話しできました。 終了後は盛岡在住の翻訳者Fさんと駅前のぴょんぴょん舎で焼肉 冷麺セット。 充実した2日間でした。
#文学フリマ岩手 #文学フリマ岩手11 設営完了! よろしくお願いします! C-20です。 雨にも負けず、 チュニジア戦にも負けず、 ぜひお越しください!
盛岡に着きました。地元出身の人から、これこそソウルフードだからぜったい食べてと言われていた柳家総本店の味玉キムチ納豆ラーメン&ミニ餃子。すばらしい背徳感に浸れます。元気いっぱいになったので、あすの #文学フリマ岩手 でたくさん本を売ります!(ブース番号C-20です、よろしく)
仙台に着きました。 「だし廊」で、貝だし塩ラーメン全部のせ&焼鳥皮飯。この下にあるのは平打ち麺で、これがこのスープと絶妙に合っています。だしが売りの店なので、ほかに飛魚だしや鶏だしのものもあるようで、つぎに来たらそっちを食べます。
『教授の家』(ウィラ・キャザー、加藤洋子訳、北烏山編集室)を版元からいただきました。北烏山編集室から、加藤さんの3冊目の訳書ですね。もちろん、『オリンピア』と同じサイズです。 こちらは来年あたり少し落ち着くので、わたしもまた企画を考えたいです。