𝙴𝚝𝚝𝚊. 𝙱
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お仕事 言語 本 ごく稀にポリティクス ⚫︎民藝 犬 旅 映画 ネイチャー もぐもぐ @ettanity.uk ⚫︎プライベートな話 ダンバー数超えでフォロバしていませんが、followersフィードで拝読しておりますよ。 EN>JA marketing translator, copy writer | PFP: Old French Fairytales, Virginia Frances Sterrett (1920) 📍🇬🇧
増村十七さんの『進め!白鼻進』 2026/08/16 JST 23:59まで無料で読めるとのことですが( bigcomics.jp/episodes/254... )私は紙の本で再読しました。 天ちゃん誕生あたりから「これ以上進むな!白鼻進!」という気持ちに。ページをめくるのが怖くなるのですよね。そこからの高まりと最後の4ページの急降下。コマごとにだんだん音量が絞られて無音になるこの感じ、漫画でしかできない表現なのでは。
📘𝐼𝓃 𝒮𝑒𝒶𝓇𝒸𝒽 𝑜𝒻 𝒫𝑒𝓇𝒻𝓊𝓂𝑒𝓈 by Dominique Roques (translated from French by Stephanie Smee) 毎日1章ずつ読み進めている本。今日はジャスミンの章の第1部フランス/エジプト篇を読了。 ページをめくり読み進めていくうちに、著者と一緒にジャスミンの白い花が香る谷を越えて私も旅した気分に。 毎年8月にはジャスミン祭り(La fete de Jasmin)が開催される南フランスの香水の街、グラース。いつか行ってみたい場所。
The world is chaos (this ALT text is no exception🤣) May the holiday season bring at least a flicker of calm.
🎄先週 uk.bookshop.org で注文した夫のクリスマスプレゼントが届きました。本人のほしいものリストの中からピックアップしたのでハズレなし、のはず。
バースデーカード選びは楽しい。 義父はむかし英文学の教師をしていた人。夫はたまに義父のことをからかってThe Aged Pと呼んでいるので、『大いなる遺産』つながりで、これはぴったりではありませんか! *ジョークの解説はALTに #EnglishLit
今日は新明解類語辞典が大活躍。朝からずっと開きっぱなし。 類語辞典は見開きでさーっと斜め読みできる紙のほうが、オンライン辞書より使いやすいと思うのです。 🔻 三省堂新明解類語辞典 (1214ページ)
I just bought this book for my friend’s little boy, who has just become a big brother to his new baby sibling. I wonder how many grown-ups can answer these questions without peeking under the flaps? 弟が生まれて大きいお兄ちゃんになったばかりのお友だちのお子さんに、プレゼントを買いました。「自分のものをシェアする理由」について考える絵本。大人でもうまく答えられない質問ばかり。
電子書籍の積読山も登らなくちゃならないので、今月も量はほどほどに。 そう、私は『陰翳礼讃』をちゃんと読み通したことのない人間なのです。 #今月の課題図書 #積読解消プロジェクト
三国八を開いたら、なんとカバーのそでの部分から6オースティン+2チャーチルが出てきてびっくり! おもて側は母QEIIと息子KCIIIのミックス。 なぜこんな所から£70も出てきたのでしょう。まったく覚えがないのです。とりあえず見坊先生に感謝?
テキトーすぎる #仕事メシ 。 忙しい日はいつも、おつまみのようなごはん。 朝食はいつも通り、鳥のエサみたいなものを食べました。 昼食は近所のイラン人のおじさんのお店で買ったフムスとフラットブレッドsangakに、冷蔵庫にあった物を添えて。 竹中直人さんが肩にかけられるくらい長〜い(←古い例え)このsangak。ハサミでチョキチョキ切って食べました。残りは一口大に切り、塩胡椒とスマック、オリーブオイルをまぶしてオーブンで焼き、パリパリのチップスに。 @gohanclub.bsky.social
📘’My Friends’ (Hisham Matar) #読了 1984年のイヴォンヌ・フレッチャー殺人事件からアラブの春まで、リビア内戦の裏側で出会い、別れ、記憶の中ですれ違うKhaledとMustafa、Hosamの物語。 この小説では、まるで登場人物のようにロンドンの街や文士たちが重要なモチーフとして使われている。リビアの家族や友人と別れて異国で生きていくKhaledにとっては、何か心を繋ぎとめてくれるものや場所が必要だったのだと思う。 自分の弱さに素直に向き合う主人公にとても惹かれた。本を読み終えてしまったので、もうKhaledとお別れしなくてはならないのがとてもさみしい。