ネコ
@nekotubuyaki
夜八時にネットから消え、朝三時頃に現れます。仕事をしたり、散歩をしたり、本を読んだり、写真を撮ったりしますが、基本は野良猫です。May 5, 2023 start Stray cat in my bookshelf. For languages other than Japanese, I use Google Translate.
これらの書籍を読み終えてもなお、人それぞれの「価値」や人生の「意味」などというものを、どこかの誰かが、どこかの誰かに対して、お気楽且つ傲慢に問うことが出来るのかということです。
読書は、時と場所を選ばぬ上に低費用で楽しめる趣味だと思う。 ※この場合、自宅本棚やその本棚の前に積み上げられた書籍の入手費用等は無視することとする。して下さい。しろ。
昨日は、千葉市美術館で開催中の『おとぎの国のモードを探して』展( www.ccma-net.jp/exhibitions/... )に行ってきました。館内では、『なぞとき!日本の物語絵』やコレクション展や『幽霊椅子事件』展も見学。企画展では、J・J・グランヴィル、ジョルジュ・バルビエ、アーサー・ラッカム、オーブリー・ビアズリー、ギュスターヴ・ドレ、カイ・ニールセン、ルイス・キャロル、エドマンド・デュラックなどなど、19〜20世紀の主だった挿絵画家が勢揃いな上に、各種服飾関連や紙媒体の展示。そして、ダンスをするニジンスキーの写真まで。内容盛りだくさんで大変満足のできる展覧会でした。
『五味太郎 絵本クロニクル展』(佐倉市立美術館HP内 www.city.sakura.lg.jp/section/muse... )。 期間:2026年4月11日(土)~7月5日(日) 観覧料:一般1,000(800)円、大学生800円(640)円、高校生以下無料。
多様(たよう)な利用者(りようしゃ)を想定(そうてい)したサービスの例(れい)。千葉県公共図書館協会(ちばけんこうきょうとしょかんきょうかい)のポスター。2026/5/17撮影(さつえい)。
一枚目は、加曽利貝塚縄文遺跡公園(加曽利貝塚博物館 www.city.chiba.jp/kasori/index... )にある復元集落の様子。奥にあるのが、今年に出来上がった竪穴住居です。二枚目は加曽利貝塚PR大使の「かそりーぬ」( www.city.chiba.jp/kasori/kasor... )。撮影時期が3月なので、あたりの景色はまだ冬の装い。
某鯖の鯖缶さんの投稿で思い出したのですが、千葉県佐倉市にある国立歴史民俗博物館において、水俣や水平社やアイヌ関連の展示も担っていた第5室「近代」が、つい先日リニューアルオープンしました。まだ、見学しに行っていないので、何ともいえないのですが、今から、どんな展示になったのか楽しみにはしています。願わくば、人権に対する認識が後退していないでくれ……。
数週間振りに「加曽利貝塚縄文遺跡公園」に行ってきました。一枚目の画像は、落葉の姿が消えていくと共に緑の目立ち始めた公園内の様子です。二枚目の画像の建築途中の復元住居は、前回来た時には影も形もありませんでしたが、今日見た感じでは、すっかり基本的な部分は出来上がり、茅葺作業もかなり進んでいるように思えました。 ちなみに下記のリンク先では復元作業日誌が読めます。 「加曽利貝塚博物館:竪穴住居復元作業日誌」( www.city.chiba.jp/kasori/infom... )
ものすごく興味があるのだけれど、残念、出勤日と重なってしまっている。 東京情報大学の公開講座『生命情報学が明かす バナナゲノムの進化と多様性』2月25日水曜日10時〜11時30分 於:千葉市生涯学習センター