RitsukoSambe
@ritsukos
Translator X(Twitter)とは違うこと呟いてます。基本、両方くだらないです。食べ物多め
羊とにんじん この間、焼き鳥屋さんでにんじんの炭火が甘くて美味しかったので、真似してみたけど、まあまあでした。にんじんのせいか、やはりプロの火入れとの差か
この間作ったマーマレードで背徳のホットサンドを作ってしまった。美味しくないわけない🍫ギルティフードというらしい マーマレード+ヘーゼルナッツ入りチョコ+バター多め
フグなんて食べたことないので興奮した!が、さっぱりしていた。(あたりまえ) 自分は肉食だなと思い知る。雑炊もさっぱりしてた(いや、美味しかったんだけど🐡)
楽しみとゆるさを求めてbskyにきたことを思い出し、愚痴を封印して(たぶん無理だけど)、このあいだめちゃめちゃ美味しかったアンコウをあげてみる。アンコウ鍋とアン肝しか知らなかった者にとって、驚きであった
『私のすべて』試写で。 障害者の息子と母の物語。 知的に障害のある息子にも、その保護者である母にも、きちんと人権があるという基本。 フランスでも映画になるのだから、難しい問題なのだろうし、当然エンディングの先にも人生は続く。でも、この基本的に人権を尊重する姿勢は、未だ母の献身や障害を「受け入れてあげる」描き方が多い(ように思える)日本とは違うように感じる。どうなのだろう
絵本新刊『はじめてみなきゃわからない!』 わたしは、小学校低学年は特に、学校に馴染めない子どもだったので、学校のなにもかもがへんてこりんに思えるライラに共感しかありませんでした。どうぞ宜しくお願いいたします☺️
アメリカにはしばらく行けないな…… 2022年に行って、書店のYAコーナーの充実度に感動したのだ。あの本を読んで今育ちつつある子どもたちのことを思う
ホールディング・リアット』 試写会にて。ハマスに人質にされた娘を取り返そうとする家族のドキュメンタリ。 そう聞くと、「イスラエル側?」みたいに思うかもしれないけど、単純な二項対立でなく、多層的な視点から複雑さを描いている。ネタニヤフへの批判、パレスチナの土地を奪ったという自覚、もちろんハマスの残虐な面も。 『手に魂を込め、歩いてみれば』を観た後だったのでひときわ響く 3月〜
「ズィーラーン国伝」完結です! Ⅲ巻『ふたりの女王』、Ⅳ巻『運命の刻』 西アフリカの神話をもとに紡がれた壮大なファンタジー。宮廷を追われた王女カリーナと、最下層の民出身のマリク。仇同士の魔法を操る二人の運命を見届けて頂ければ。 Xについ「傑作です」と書いたのですが、本当なので許してください。前半よりさらに後半が面白いシリーズなんて素晴らしすぎて