Yuks
@yuks2
Hi Bluesky peeps! I am originally from Japan but am now in Canada. I love traveling and outdoor life.
ノースバンクーバーの岸で、夏の夜が少しずつ進んでいく様子が写真に撮れました。午後の8時から10時ごろにかけての様子です。 I managed to capture the summer evening slowly deepening into night. #Vancouver #Canada #photography #キリトリセカイ
ユヴァル・ノア・ハラリとエズラ・クラインの対話、おもしろい。 ハラリさんは、数十万年という人類の歴史を俯瞰した上で今の時代(「力が支配する」と言って憚らないトランプ政権やイスラエル等)の姿を見せてくれる。 さらに、この人はずっと先の未来まで見て、そこから今の時代を見ているんだなー。何十万年もの昔から、まだほとんどの人に見えていない未来まで俯瞰した上で、今を見ているんだな。すごいな ナショナリズムや共産主義やリベラリズムや宗教などの「物語」を共有することで、殺し合いもするし共存もする私たち 今の時代は「物語」はユーザーの滞在時間を増やすべく設計されたSNSを通じて人々の中に形成されている(続く)
・若い世代は、権力に反対するのは「愚かな生き方」で、内心はどうあれ権力者に忖度して微温的に賛同し、気に入られることで実利を得るのが「賢い生き方」という肌感覚がある。そういう世代に対して「民主主義の本質は議論」というスローガンは意味がない。「野党は批判ばかり」「批判されている高市さんが可哀そう」という感覚。理屈ではなく、そういう価値観の中で育ったことによる肌感覚 ・国際情勢も生活も不安が多い中、リベラルは理想や正論を並べても解決力を示せず、また自らもズルさや汚さなど矛盾を抱えている。その言行不一致と解決力のなさが見放されている。高市さんのように「解決してくれそう」という印象の人が支持される(続く
イランの反政府デモは大きな犠牲を生んだ上でいったん止んだようですが、バンクーバー近郊のペルシャ系移民の間では、むしろ怒りと悲しみの表現が広がっています。 このペルシャ系レストランは、お店全体が隠れるくらいの大きな張り紙で、大量殺人の犠牲者を追悼しています。 この通りにあるお店は2軒に1軒ぐらいが、イランの政府に反対する旗を掲げていて、多くの人は家族や知人が今もイランにいるのだと思う。遠く離れたカナダで日に日に声が高まっているのを見ると、現地でどれだけの痛みと悲しみがあるのだろうと想像される。
I was surprised to find myself wandering into this quiet street corner filled with hand-painted flowers. You can see the message from the painter on one of the walls "Head injury almost took this life. Art and our community gave it back. Thank you one and all. Thomas Rivers" #morningwalkie #キリトリセカイ
A quiet New Year’s Eve in a small town in the Arctic Circle. 北極圏の小さな町の大晦日 #canada #photography