秀緒
@blacktriangle
she/her 趣味のアカウント(マンガ、映画、舞台、生き物、スピッツなど) トランス差別、セックスワーク差別含むあらゆる差別に反対
秀緒さんのフィジカルよわよわっていうのもあるんだけど、 風が凄すぎて(強風警報出てた)とてもじゃないけど出歩きたくないって感じで…… 見てくれよこのファッキン日章旗のファッキンなびき具合 #秀緒さんお出かけ中
スピッツのライブの余波でかなり心身フニャったので、仙台2日目はほぼずっと仙台市歴史民俗博物館(旧歩兵第4連隊兵舎)に入り浸ってました。 「軍都仙台の成立」コーナーが出色で、非軍人が祝祭的に戦争に熱狂したことに着目してたりしてかなり勉強になりました。石原莞爾って仙台の幼年学校出てるんだ……とか 稲作関連の展示はかならず現代のコメ農家さんにも取材してて「『昔は大変だったんだね』で終わらせてたまるか!」という気概を感じました。 ゆっくり見れてよかった〜 #秀緒さんお出かけ中
ひまわり運動の時ちょうど台湾に語学留学してたけど 日本側の関係者が「絶対近づくな」と言う一方、台湾側の先生たち(師範大学の院生)は「いい経験になるよ」「チャンスだから見に行きなよ」って言ってくれたな。 見に行きました。
逆裁2-2 法廷パート2日目開廷。ごちゃごちゃしてきてとうとうメモを書き出した。 疑問点は2つ ・ナツミの写真に映っていたのは誰なのか?ミミの顔はヤケドを負って消失したはず、ミミが生きているなら霊媒はできない。 ・両方とも血まみれなのに、なぜ真宵を着せ替える必要があったのか?違いは弾痕の有無だけなのに
【ロヒール・ファン・デル・ウェイデン「イザベル・ド・ポルテュガルの肖像」1445年~1450年頃】だそうですが、めちゃくちゃ浮世絵っぽくない? img.wiki3.jp/dress-kaiga/...
東京国立近代美術館『記録をひらく、記憶をつむぐ』再訪 「『女などに』と笑った人に今こそ見せんこの腕前」 彼女たちにチャンスが巡ってくることは、侵略戦争という「今」でしかあり得なかったのか。 女性運動と侵略戦争の協力関係を端的に表している。
28才、年表によると就職した会社で会社都合の首切りに遭い、萩原アイとの婚約が破談になった直後だと思われる。 「急に激しく先生にお会ひしたいと思ふことが度々あります」 寝ても覚めても夢に見る思いの強さ、情の濃さ。詩作品の表面には出さないものが手紙だと率直に出ている。詩も、深く読めばこのくらいの感情が汲めるのかな
台湾には2週間しかいなかったけど、ちょうど中台サービス貿易協定が国民の猛反対を喰らい、国会がデモ隊(ヒマワリ運動)によって占拠された時期だった。 師範大学の院生さんたちが中国語教えてくれてたけど「滅多にない機会だから国会に行ってみなよ」「自分たちも昨夜は国会に居たから眠い」と言っていた。めちゃくちゃカジュアルだった。