ちょこれこ
@chocolaterecord
レコードでヘヴィメタルとプログレ、時々ジャズと飯と酒 かつて80年後半〜2000年台のメタルCDを2000枚以上収集 メタルは哀愁系、メロデス、歌心のあるスラッシュが好みプログレ初心者、ジャズ超初心者 当時のメタルをレコードで聴きたくてレコードはじめました 最近の洋楽市場にはついていけてません 趣味は二度寝レコードとamazonなどのネット通販でレコードをdigる事 聴いたレコードと見つけたお買い得レコード情報を掲載します 初心者なので優しくしてください
アイアン・メイデンのアルバム『第七の予言(Seventh Son of a Seventh Son)』を聴いています うとうとしながら聴くのに非常に心地よい一枚ですね
北欧の若きハイエナたち Jackalの3rdアルバムA Safe Look In Mirrorを聴いています これもグランジブームの影響でヘヴィになったと濡れ衣を着せられたアルバムですね 確かに音は若干ヘヴィさを増していますがこれぐらい順当な進化ですし,疾走感やメロディも残っているので文句言うほどではないです 1曲目イントロのヘンテコメロディはどうかと思いますが
今日はGary MooreのAfter The Warを聴いています ゲイリーの格好良さが詰まった最後のHRアルバムで名盤です 私は初ゲイリーがこれだったので思い入れもあるアルバムですね
今日はGENESISのNursery Cryme 1971年のプログレの名盤です GEMESISといえばプログレと思いがちですが、ポップになってからの方がずっと長いんですよね しかしこのアルバムは名盤です
今日の二度寝はHelliconの1stアルバムを聴いています これがちょっとへなちょこで格好いいのですが世間の評判が非常に悪いです そんな言うほど悪いバンドとはおもわないんですけどね
今日はEdge of Sanityの4thアルバム『Purgatory Afterglow』を聴いています メロデスはこの辺りから始まった認識なのですが、この時点で4作目なんですね
今日はレインボーのダウン・トゥーアースを聴いています グラハム・ボネットが参加したアルバムですね DIOとはタイプが違いますがグラハムもものすごいVoですよね 先日友人宅でアルカトラズのライブ動画を見たのですがグラハムは金髪リーゼントにサングラスというトップガンのような出立に、ピンクのスーツの上下で歌っていました 昔からこうらしいのでリッチーも大変だったろうなと思いました
Harem Scaremのチェイシング・ユーフォリアを聴いています 何度聞いても素晴らしい 待望の復活ですね メロディ、コーラス、サビ、どれをとっても我々が待ち望んだ彼らです
今日の二度寝タイムはELPの展覧会の絵 ライブなのですがそうとわからないぐらい素晴らしい演奏 昔ライブ盤があるってことはライブじゃない盤もあるはずって勝手に思って探し回ってたのはいい思い出です(末期の再結成アルバムのボーナストラックにちょろっと入ってたのは知ってます)
今日の二度寝タイムはGENESISのDUKEを聴いています 1980年発表の彼らの10枚目のアルバム 怪奇系プログレッシブロックから緻密ながらポップな音楽性に舵を切った作品ですが早速全英一位を獲得 バンドはその後ポップバンドへの道を歩むわけです
Black SabbathのVol.4を聴いています 当時のスタジオの雰囲気が伝わってきそうな音ですね オジーのVoもどこかコミカルでありつつそれが狂気を感じさせます 聴きながら二度寝しているとぐいぐい引っ張られていきますね
年一回ぐらい友人宅で集まって飲むのですが、その際に持っていったレコードをかけたりしています 途中からネタ枠のレコードを一枚は持っていくようにしていて、前回は究極超人あ〜る、前々回は椎名林檎の2ndでしたが今回はこれにしました DEAD OR ALIVEは確か日曜昼のたけしの番組(スーパージョッキーだったっけ)にゲストで出演した彼らが演奏したブランドニューラヴァーが初見でその格好良さに衝撃を受けた思い出
今日はANGRAのCycles Of Painを聴いています 2023年発売の彼等の10枚目のアルバム ファビオ・リオーネ加入から3枚目のアルバムです 個人的には疾走ナンバーもあり、彼らの近作の中では一番好きですね
今日の二度寝タイムはGENESISのSelling England by the Pound ピーター・ガブリエル在籍時のGENESISの最高傑作と言われています 個人的には彼が在籍していた頃は全部傑作だと思うのです
DIOのSacred Heartを聴いています 初期のDIOはどれもなかなかの名盤 彼はこういう音楽を中心にトレンドなど追わなければよかったと思うのですが
今日の二度寝タイムはELPのTrilogyを聴いています 彼らの3作目ですね まだまだやる気に満ち溢れて三位一体を目指すという気持ちが溢れている名作です こういうのはやっぱりレコードで聴くべきだと思います
今日の二度寝タイムはJudas PriestのStaind Classを聴いています ブリティッシュロックがハードロックへと変わっていく過渡期の一枚という印象です 今きくと音の線が細いように思いますね でも非常に格好いいです
今日はJudas PriestのSin After Sinを聴いています 名盤運命の翼の次のアルバムにして彼らの3rdですね あまり取り上げられることもないアルバムですがいい曲が結構詰まっています Sinnerは特に有名ですね(空耳的にも)
FATES WARNINGのPARALLELSを聴いています Dreamtheaterが成功させたプログレメタルというジャンルの元祖とも言えるバンドの一つの名作と呼べるアルバム 派手さはないですが格好いいアルバムです
ELPの恐怖の頭脳改革を聴いていました 1973年発売の彼らの最高傑作とも言われている一枚です 全体的に楽曲が素晴らしく、B面に入ってからの荒ぶり様、盛り上がりがすごく好きですね 彼らの立ち上げたマンティコア・レコードからリリースされたアルバムですね
KREATORのKrushers Of The Worldを聴いています スラッシーかつメロディアスでとても格好いいアルバム 前作あたりから顕著になりつつあるキャッチーなスラッシュメタルを踏襲したアルバムですね
Edge Of SanityのPurgatory Afterglowを聴いています1994年リリースのメロディックデスメタルの金字塔的アルバム いわゆるデスメタルにメロディを持ち込み、それを商業ベースに乗せ、ある程度成功したという意味ではかなり先駆者になりますね レコードで聴きたくてリイシュー版を入手できたのは本当にラッキーでした
Harem ScaremのChasing Euphoriaを聴いています 前作に引き続き本作も我々が想像するHarem Scaremのメロディを詰め込んだようなアルバムです 素晴らしいですし日本では好意的に受け止められているようですが、海外での反応とか気になるところです
ElegyのSupremacyを聴いています オランダでヘンク・ヴァン・ダー・ラーズを中心に結成されたメタルバンドですね こちらはプログレ色が出始めつつもメタル色も色濃く残る2ndアルバムです キュルキュルいうギターと鼻にかかったハイトーンがこの頃の彼等の特徴です イアン・パリー加入後躍進したと言われていますし実際そうなのかもしれませんが 個人的には初期の彼等も大好きです
Europeの明日への翼を聞いています 1984年発売の彼等の2ndアルバム ハードロック然とした音を奏でていた名盤ですね 世間的には次の3rdが有名ですけど2ndも非常に良いです
久々にDeepPurpleのMACHINE HEADを聴いています ギターの練習にSmoke On The Waterを選んだ私には思い出深いアルバムです
Mike TrampのEverything Is Alrightを聴いています 非常に素晴らしいアコースティックサウンドを聴かせてくれるアルバムです White Lionはさほど知らないのですが、ソロになってからはちょくちょく耳にすることがありますね
KREATORのKRUSH OF THE WORLDを聴いています HATE UBER ALLESSの次の作品ですね 最近の彼らは洗練されつつ攻撃的なメタルという感じで非常に聴きやすくて好きです 聴きやすいと言うのがスラッシュメタルにとって褒め言葉なのかどうかはまた別の話ですが作品としては好きです 次作あたりでもう一歩大きく踏み出した内容を聞かせてくれたらいいなと思います