大きな夢・小さなお葬式・口には出せなかった恋
@hasegawafusao
BMW(Big dream, Modest funeral, a Word of love I couldn’t say.)か、大夢ちゃん、もしくはブタとお呼びください
これが全てに適用できるわけじゃないだろうけど、最近某SNSで流れてきた拒食症者の語りに驚くほど当てはまるな。「母が弟のほうを愛していること、自分から母への贈り物の反応が芳しくなく、母から自分への贈り物もズレていること」などをずっと言ってた。ま、医者でも関係者でもない自分が大きなお世話ってやつだが
たとえば同性婚は、それによって制度的に助かる人がいるなら僕は賛成なんですが、↓みたいな意見もあるのかと思ったものです。 ところでオルタナ右翼にも少なくない割合いると言われているインセルはマイノリティに入りますか?彼らは社会システムによって自分の求める十全な性が疎外されていると考えています。そしてそれが大抵フェミニズムやリベラルのせいだと思っている。僕は少なからず経済問題でありつつも、性の十全性自体が現代の作り出した幻想と思ってますが 僕は、アイデンティティポリティクスがまったくの無駄だとは言ってないですよ。左派があまりに本来の対立軸を忘れたことを問題視しています。
読んでるけど、やっぱハイデガーが民族主義ーファシズムに系統したことの理論的な必然性がそれほど腑に落ちないというか、「当時はそういう時代だったのね」以上のことだと思えないな。
ある見方では、拒食症の考えうる心的要因のひとつは第二次性徴的身体(妊娠し老いる身体)の拒否ではないか、ってのあるんですよね。魔法少女はみんな細っこく敵の女幹部はグラマラス。対極に中年的身体がある。人気のおっさん叩きはいつかその同類になってしまう老いへの恐怖もあるかも知らん
"手製の銃火器で狂的カルト団体と関わった元首相を撃った男と、その元首相の遺影をクリアファイルに入れて掲げて伊勢神宮を訪れた女の、いったいどちらが「狂っている」か、どちらが「シュルレアリスティック」か、もはや判然としないほどであるという点において誰にも実感されよう。" 話題の鮮度高い
やべえガリガリの拒食症女と恰幅のいいおっさんのカップルが歩いてきて「死の舞踏だ!死の舞踏だよ!」とシャッター切りそうになったけどさすがに倫理が咎めたわ。ここは東京。なんでもあるが、希望だけがない
ちなみにこの写真も気に入ってるが、良さをあげると、たとえば、左のバッグはグレー地に黒のビスで、右のバッグは黒地に白のビスのように見えている。同じバッグのダブルイメージがちょうど明暗反転関係になってる。絵的にみるというのはそういうこと
知らないキャラだがなんかトレカ市場で高いらしいことは知ってる。子供のオモチャの広告がこんな風に流れてきて変な世界だな