弓道の話をしていて、久しぶりに思い出しました。こういう矢筒に矢を入れて、弓巻という布で巻いた張っていない弓に結びつけて持ち運ぶんですけど、買ったときが高校生。 弓巻の布の色と柄、それに合わせる矢筒の紐の色、矢尻の色まで、コーディネートに迷いに迷った懐かしい思い出。 今なら通販があるから、悩み抜いて選べるんでしょうけど、当時はその場で決めないといけなかったので。懐かしい
雨があがった隙に買い物行ってきました。 昨夜あんなに買い込んだのになあ、と不思議。 人がたくさん歩いていて、みんな、やむのを待ってゾロゾロ出てきたみたいで、ちょっと楽しかったです😁
家と道路の境界線に、小さな芽が出ていて、これは絶対草じゃなくて木だ、ほっておいたら踏まれるか草むしりで抜かれてしまう、と思ったのでうちの植木鉢に保護しました🌲 調べてみたら、シマトネリコの実生っぽい。 とても小さくて可愛いですけど、地植えにするとあっという間に大きくなる悪魔の木だとか? 一方、盆栽もいけるそうです。 夏の水やりも大変そうだし、盆栽に朝鮮してみようかな? よろしくね、植物さん😀
昨日の夜は月明かりがとても綺麗で、この真紅の芍薬と似合うなあ、出来るなら外に飾ってあげたいなあ、と思っているうちに、昨夜のうちに散ってしまいました。 触れると、惜しげもなく崩れていく様も、潔くて好きです。 また来年💛
Thanks! Next time I’ll do some proper research and find a really good one.💪😋
毎年、芍薬は必ず一度は買うことにしているんですけど、今年はなんかすごい色でした😳 「血のような赤」って言っちゃっていいような。 形もなんとなく、いつもと違います。
所用で、大きな交差点の見える隅で電話をしていたんですが、話している間中、通る人が皆立ち止まって眺めたりスマホを向けてたりして、とても幸せが溢れている時間でした。 虹見て怒る人はいないですよね🌈 虹を眺めながら会話するのも乙でした。 明日はいい日になりますね🧡
I'll Follow The Sun は、彼らの曲の中でも特に好きな曲のひとつ。 なんだろう、結局、私もそうやって生きたいのかも。 ちゃんと自分のために、自分の行くところを自分で決めて行きたいのかな。
海の水を引き入れた、海に面した庭園なので、海から将軍が上がるための特別な場所があります。 「将軍舟上り場」の広い石段。 あと、灯台跡が自分的に一番ときめいたかも。 むかしはここに灯台があって、その先は真っ暗な江戸湾だったんですよね…と一瞬昔の情景が目に浮かびました😌
後年になると、こういう大きな網で捕まえたらしいんですが、風情があるのかないのか… あと、将軍が休んだ茶屋?たぶん?の中も見せていました。復元ですけど。 一段高くなって、天井が網代です。さすがですね😉
改めて。読んできた話だと、こういう堀に飼い慣らした家鴨を放し、野生の鴨が降り立ったところへ、何かを打ち鳴らして家鴨に合図を送る。家鴨は餌をもらえると思って水路を入っていき、鴨もそれに釣られて入ってきたのを、写真の木の塀の穴から確認し、あらかじめ備えていた人たちが揃って鴨を驚かし、鴨が飛び立ったところを鷹が捕らえるということらしいです。 大掛かり!!
浜離宮恩賜庭園に行ってきました。 一度、行っておきたかったんですよね。 最高でした! 人も多かったんですが、それ以上に広くて、まさに都会のオアシス。 そして、かつての徳川家の権勢をひしひしと感じられました。 だいたい、そもそも鷹狩り場ってなんなのよ?😳 でも、今の時代にこんな場所があるのは有難いので、よく残してくれたなあと感謝です。