
実家にあった篠笛の教本のあとがきなのだが、平成6年都会であるが奥付は2009年刊行、まえがきの日付は1970年。どういう由来の本なのだろうか。

陽射しが強すぎて、電線の影が道路の焦げ付きのように見えてしまう。

ハンバーグから肉汁が溢れなくて旨い! エビフライがぷりぷりではなくミシミシ旨い!

近所の、飲食店コンサルならけして勧めなさそうな立地にラーメン屋というか中華麺屋ができていたのだが大丈夫だろうか。

枕元にこんなかわいい生き物がいるのに外に出かけるだなんて。

自作ローストビーフ、これが低温調理の力か!という仕上がり。鶏肉の山椒焼きも上手くできた。
かまぼことスモークサーモンは出来合い。スモークサーモンの下に敷いているセロリは自作マリネ。

『ハートクラッシュ プリヒラ』心臓外科医と精神科医の女医二人が宇宙生物の力を借りてヒーリングするアニメ、とは。

東福寺の山門登るだけで1000円とはさすが金勘定に強い京都の坊主である。

差別に悩むヒロインに対する主人公の回答がこれ、というのはなかなか(なおこの言葉でこれまで問題から逃げるばかりだった自分が変わること決めたヒロインは、差別主義者に直接暴力を振るうことで問題を解決する)。
このコマ、「差別を受け入れろ」的な真逆の文脈で流通しかねないよね。

5年でタイヤは擦り減り使い物ではなくなるのだ!
パンクとかチンケなものではなかった。

これなんなの?
教えてタイ野菜識者!
そろそろまな板買い換えるか。