【Minecraft Mod】 Kilt The Aether まずどうやってKiltと共存できたかというと、長すぎるのでめっちゃ簡潔に書く ※現時点での情報、まだ試験的 ①aetherfabric/network/payload、tasksフォルダにある全てのクラスに、マッピングID"neoforge"→"aether"に書き換え ②全てのクラスにある全てのメソッド「isActiveAndMatches」→「isActiveAndMatchesAether」に書き換え 以下キャプチャにある通り、当メソッドとNeoForge(Kilt)のとで競合してクラッシュしてしまうのを回避するため
【Minecraft Mod】 Kilt The Aether 動いたあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! (※まだこのビルドのバージョンは1.5.9のままです🙇♂️)
【Minecraft Mod】 The Aether ありゃ、「1.21.1-develop-fabric」のブランチには例のクラスが入ってないから、「l10n_1.21.1-fabric」のブランチで構築テスト確認
【DTM】 Music Studio Producer うーーーーーーーーんWindows10環境でもあんま変わらんな再生押しても画面が一時的フリーズなるだけだしこりゃまずいな;;
【DTM】 Music Studio Producer Windows10環境でプラグインダイアログ出そうとしたらエラーダイアログループなう 11環境では何もせずそのまま強制終了
【DTM】 Music Studio Producer 一旦仮に打ち込んで保存したプロジェクトから開くだけなら、再生・ミックスダウン(音源エクスポートに必要)までなら大丈夫そう! ただしミュートソロいじくるか、プラグインのダイアログ開いたらその時点でアウト/(^o^)\ こんなバグ修正が来ず古いOSで更新止まったままだから、あまりにも癖の強い作業を強いられることになる…><;
【DTM】 Music Studio Producer VSTプラグインや標準搭載のエフェクトやソフトウェアシンセを使おうとするとクラッシュしてMusic Studioが落ちて使えない、そんなときの対処法。 musicstd.exeのプロパティを開いて、互換性→互換モード から 「互換モードでこのプログラムを実行する」に☑を入れて、 「Windows XP (Service Pack 3)」を選択すると良い。 デフォルトでは「Windows Vista」だった。 参考↓ ikkens.blog.fc2.com/blog-entry-4... 使用VST:You Wa Shock !
【DTM】 (Music Studio Producer) General User GS ふむ… 1:80 Square Waveと1:81 Saw Wave…アリだな👀
【DTM】 Music Studio Producer ただし、この場合は代わりにトラック10chでは音源が鳴らない。 今のところ私が確認できる範囲はそれぐらい。
【DTM】 Music Studio Producer 本来、ドラム音源はトラック10chでしか使えない。 しかし、VirtualMIDISynthでバンクを-128に設定することで、複数のトラックでもドラムを使えるようになる。 ここら辺周りは知識皆無なので、暗中模索・手探りでやってる状態。
【DTM】 Mac版GarageBand うみシーのさちハピ!→きゅーぴっど。Test もうちょい詰めればイケるけども、あくまでもお遊び感覚なので…👀 和音耳コピむちゃくちゃ大変すぎる_(x△x;)_
【DTM】 GarageBand iOS版にも収録されている音源の一部がMac版で欠如していることに気づき衝撃を受けたΣ(꒪⌓꒪;*) ほんでもってMac版の方でも使いたいから、 iPadの方でトラックごとに異なる音源を並べまとめたプロジェクトをMacに転送して全ての音源を1つずつPatchとして保存するという地道な作業をしていた
youtube見てる度に広告出てくる時に限って、ときどき全画面から解除できなくなってるの、仕様だったりする…?・・; バグなら気のせいかと思うけど、 これが仕様だったらワンチャンつべの広告の抜け道スキップの対策に本気が伝わってくるんだよな🙄