ユキカゼ
@navy-ichiho
飛行機や鉄道や船やコスプレ写真撮ったり文章書いたりしているペンギン🐧 リンクはこっち
フォロワーの皆さま、ぜひ「パリに咲くエトワール」を観てください。ベル・エポックから第一次世界大戦下のパリを描きながら、こんなにも爽やかなストーリーに落とし込めるなんて。背景美術も含めて絵画の世界にいるような素敵な作品でした。
三菱重工業下関造船所で3月5日、海上保安庁初の国際業務を主要業務とする巡視船「ふじ」(6000総トン)が進水しました。船名の由来は「富士山」から。同船は乗船実習や訓練、外国海上保安機関などへの能力向上支援といったさまざまな業務を担います。
三菱重工マリタイムシステムズ玉野本社工場で2月19日、海上保安庁向け3500トン型巡視船「だいとう」が引き渡されました。同船は中城海上保安部に配備され、尖閣諸島周辺海域での領海警備などにあたります。
三菱重工マリタイムシステムズ玉野本社工場で2月18日、海上保安庁向け3500トン型巡視船「するが」の命名・進水式が行われました。同船は「みやこ」型の8番船。船名の由来は駿河湾です。
三菱重工業長崎造船所で12月22日、護衛艦「よしい」(FFM12)の命名・進水式が実施されました。同艦は海上自衛隊が運用する、もがみ型護衛艦の12番艦で、小泉進次郎防衛大臣が命名書の読み上げと支綱切断を行いました。引き渡しは2026年度を予定しています。
ジャパンマリンユナイテッド(JMU)横浜事業所磯子工場で12月19日、ヘリコプター搭載砕氷型巡視船「そうや」(4200総トン)が海上保安庁に引き渡されました。同船は2代目「そうや」に代わり釧路海上保安部へ配備され、北太平洋やオホーツク海を中心にさまざまな任務にあたります。
ジャパンマリンユナイテッド(JMU)横浜事業所鶴見工場で12月18日、掃海艦「けらま」(基準排水量約690トン)の命名・進水式が行われました。同艦は海上自衛隊が運用する「あわじ」型掃海艦の5番艦に当たり、2026年度中に引き渡される予定です。