藤井太洋, Taiyo Fujii
@taiyo
長編SF小説『マン・カインド』好評発売中! science fiction writer, author of ORBITAL CLOUD and Gene Mapper […] 🌉 bridged from ⁂ follow @ap.brid.gy to interact
with to goは資料を貼り付けて書くこともできます。 アルバムから写真をwithに共有して、資料の画像を「ピン留め」するだけ。Mac版にはない機能です。 https://apps.apple.com/us/app/with-to-go/id6769787604
昨夜販売開始した小説エディターwith to go、有料アプリのカテゴリー1位、全アプリでも5位になりました。 ありがとうございます! 楽しく書いてください。 https://apps.apple.com/us/app/with-to-go/id6769787604
お贈りいただいた河合太郎(@inuro )さんの『ヤバい日本の住所』(幻冬社)、読み終えました。 コンピューターで現実を扱うことの難しさをこれでもかと味わえる一冊です。AI導入しても、しばらくの間、この部分は人間担当ですからね。 https://www.gentosha.co.jp/book/detail/9784344988088/
with 1.0.5をmacOS版、iOS版のTestFlightにアップしました。バージョン番号が変わるベータなので審査に時間がかかってしまいますが、夕方か夜には使えると思います。 今回のベータでは、macOS、iOSともに資料の編集機能が搭載されます。 https://taiyolab.com/ja/with/with-testflight/
AIエージェントが出てきて何が変わったかというと、デバッグ。 Apple XcodeのInsturumentsが高機能なのは知っていたけど、このログを読むのは本当に骨だった。そしてそれがソースコード上のどこに相当するのか読み取るためには、コード側に何かの工夫が必要だった。 だけどAIエージェントならほぼ一発で読み取れて、ソース上で原因を突き止められるようになったんだ。
英語で書いた短編「タチガミ」を寄稿した「THE BIG BAD BOOK OF KAIJU(悪くてでっかい怪獣の本)」の印刷見本が届きました。 ハードカバーのアンソロジーです。 他の方の作品もゆっくり読んでいこうと思います。 https://titanbooks.com/73033-the-big-bad-book-of-kaiju/
withのiOS版は資料を貼って書けるようになります。TestFlightでお試しいただけます。 https://taiyolab.com/ja/with/with-testflight/
スナップショットの差分保存に合わせて、その履歴のファイルが何点残っているか、削除ファイルがどれだけあるかを表示することにしました。 なかなかいいよこれ。
withのiOS版にはクイック音声入力を搭載します。 これはキーボード経由の、日本語変換機能を経由する音声入力とは異なる、音声操作用の入力バッファを用いた簡易入力です。難しい単語は入力できませんが、スクリーンキーボードに画面が占有されないので、推敲の力になることでしょう。
withのiOS版、検索置換を実装したベータをTestFlightにアップロードしました。 複数ファイルの検索置換を実装しています https://taiyolab.com/ja/with/with-testflight/
withの検索置換機能 当然だけどプロジェクトぶっ通しの検索置換はある。正規表現もある。これをカード形式で表示してみました。 空間効率は良くないけど、じっくり眺めたいしね。 さらに、検索をコンテキストとして扱うことにしました。資料もコンテキストの中で表示する予定。 悩みどころはこの検索機能をどうやってiOSに押し込もうかというところ。
withの統合インターフェイス(まだ差分の説明だけだけど)はこうなる予定。 小説なので、gitのdiffから作る差分とはちょっと違う情報が必要になるんです。これが欲しかった。