今年は念願だった菊水鉾のお茶席に行けたよ。 銘菓「したたり」をいただきました。 暑い中、浴衣姿の方達が忙しく立ち働いておられて、お祭りを支えるマンパワーの大きさを感じたり。 皆様お疲れ様です。美味しいお茶でした。
昨年に東から来たばかりの人に呼ばれて、ミーティングに行ったついでに、今年も見てまいりました。誉田屋さんの鯉を。 一匹どこかに増えてるはずなんだけど、サイゼのこどもメニューのアレ並に難しい! よかったら皆様も探してください。 私はまだ見つけていません。
昨日は西陣のほうに私用で出かけたので、前々から行きたかったお店に初訪問した。 戻橋さん。 キモノ沼界隈では在庫豊富な古着屋さんとして有名なお店だけど、昔の写真とか雑貨類もたくさんあって、綺麗な異界みたいな店内。眺めるだけでも楽しいけど、掘り出し物を探すともっと楽しい。 写真OKなんだけど、圧倒されてあまり撮らなかった。たぶん検索すればWeb上に店内画像はいっぱいあると思う。
昨日は嵐山の若鮎祭りに行ってきました。 渡月橋を眺めながら、パリッと焼きたての焼き鮎。 料亭の料理人の方が焼きにきてくださっているので、一匹丸ごと食べられるよう、美味しく焼き上げられていました。 薄曇りだったので涼しくて最高だった。ノンアルコールビールもいただけます。 鮎を保護する活動に寄付した返礼として試食できるイベントです。来年もぜひ参加したいです。
TAG文具まつりで購入した、テリューザマットのちっさいやつ。 ポケットサイズ=モレスキンポケット A6サイズ=ほぼ日手帳オリジナル ということで2枚。 会場先行発売とのことでした。 ミニ6、M5向けも近々出るんだとか聞いて、ほほーぅと思って帰ってきました。いずれ必ず買いそうな自分を感じる。 もともとB6サイズ持ってるんだけどな。 teriw.jp/mat/
TAG文具まつり最終日に行ってまいりました。 昨年の2倍の広さの会場になっていたけど、人口密度は体感では同じくらいだった。大盛況。 シール交換コーナーやchatGPTの使い方講座も開催されていて「時代性〜」と思いました。 出口のガラポンで緑の玉が出て記念ボールペンいただきました。イベント名のアクリルチャームがついてて嬉しい。
ずっと前にDAISOで300円で買ったCOORDIというノート(写真左のグレーのもの)と、Amazonで買った中華ノートです。 おそらく同じものです。金具を足したりはしていますけど。 どちらもトラベラーズノート風ノートですが、ミドリの製品とはサイズが異なります。 中国では「A6サイズ」として流通しているサイズ感ですが、日本でいうところのB6変形(B6スリム)サイズのノートを挟むのに最適です。 日本のA6は文庫本サイズですので全然違います。
お片付けしていたらNewton 2018年6月号が出てきた。 表紙にはホーキング博士。 何もかもが起こる前の時代の匂い。 これはせっかく持ってたんだし、捨てずに残しておこうかなあ。
どうしたらいいんだろう。 買ったのは次女ちゃんが小2の頃だった気がします。 ほぼ日カズンに2枚並べて貼るのにぴったりなサイズで、ロール付箋って便利なんだなって気付かされました。 使っていこうと思います。 書いたメモが読みにくいです。
ミニサイズの日めくりカレンダー買ってたの忘れてた。 もったいなかったなーと思ったけど、はからずも、今年の残量を物理的に体感できるツールになった。 (2枚目の画像でボールペンを挿してる位置が今日)
セーラー・インク工房製「ブルースカイ」はこんな色でした。 偶然の一致で同名だっただけなので、Blueskyのコーポレートカラーとは色味の異なるブルーで残念。 🦋はもっとロイヤルブルー寄りの色だよね。 でもせっかくなので使っていこうと思います。長年大事に保管し過ぎた。
棚卸ししていて、古いインク瓶を発見。ずーっと前にインク工房でブレンドしていただいたものだが、特に自作ネタでもない題材なので、なぜ作ったのか謎。 私の先見の明が恐ろしいほどだなw 制作時の色を留めているか保証ないけど、ポンコツstudioに吸わせてみよう。まずは洗浄からだけど。 インクとしての消費期限はとっくに過ぎ去ってるけど、状態はいいようなので、自己責任で使います。
藤井大丸さんに名残を惜しみに行ってきました。屋上フェスでコーヒー飲んだり。 地下のスーパーやったとこで閉店間際は古本市をしてはって、最近かなり蔵書を思い切って処分したばかりの我が家なのに、古本2冊買っちゃった。しかも鈍器本。仕方ないな、まったく……。 次はまた再オープンの2030年に訪れたいと思います。その日まで、寂しいな。
そして今日、かなり今更気づきました。 weeksがピッタリすぎることに。 あまりにもピッタリだ。 それもそのはずで、weeksもB6スリムサイズにかなり近いノートなのです。 自分がB6とかB6スリムってサイズがすごく好きっていう事実を改めて確認しました。 カバーは合皮なので経年劣化するだけで、良い意味での経年変化はしないですけど、毎年買い換えるのもありでしょう。
いつぞやの朝に気づいた。 このノート、オシャレDAISO(スタンダードプロダクツのほう)で買ったNOWHERE NOTEの小さい方とだいたい同じサイズではないか。 このノートもオンラインストアに在庫がないけど、もう廃盤なのかな? それだと地元の店でノートのリフィルを入手しにくいかな……とサイズを測っていて気づいた。 これB6スリム(B6変形サイズ)だわ∑(゚Д゚) どうりで何だかホッとするサイズ感なのだ。
そうだGeminiに聞こう! と思ったらナニソレっていう新機能が表示されていた。 お前、他人のメモリーを食おうというのかw 携帯の電話番号のナンバーポータビリティっぽい。メモリー(長期記憶)を押さえることでユーザーの囲い込みができるが、それを突破するという感じかな。
ペンホルダー無いと不便だなと思い、手持ちのほぼ日のフラットペンケースを付けたら、ルックスのハードさがゼロに。これがリバティプリントの力! でも便利になった。
本家レギュラーサイズと比較。 ジェネリック君は二回りほど小さい。 けどこのバイブルサイズぐらいがまさに自分が欲しかったサイズだって、実物を持つと確信した。なじむ。 本家レギュラーサイズは私にとっては手帳としてはデカくて持ち歩くのが難しい。小ぶりなクラッチバッグぐらいの感覚だ。 もういっそバッグだと思って、コスメとティッシュと現金と家の鍵とスマホを仕舞えばいいのかもしれない。 システム手帳をお財布にしてる人もいるから、そういう用途もありなのだろう。 本家の革はいい匂いがする。
ジェネリック品が届いた。 お包みがワイルド。でもこれもバックパック旅の途中で何か買った感がある。 革のグレードには詳しくはないけど、何となくワイルド。色落ちもありそうなので、革が落ち着くまで布カバーに入れたい感はある。 中身はゴム綴じでバイブルサイズぐらいのノートが3冊と透明樹脂製のポケットリフィル付き。ノートは横罫だが罫線が濃すぎるので、品質とかそういう事を求めるタイプのノートではない。 でも書ける。何かは。 機能面で難点があるとしたらペンホルダーが無いこと。でも、自作でペンホルダーのリフィル作ればいいかーって感じではある。
烏丸三条あたりを通りかかる用事があったので、京都文化博物館で開催されていた今昔きもの大市に立ち寄ってきた。 リサイクルやアンティークの着物のイベント販売で、気軽に手に取って見られるので買いやすいと思う。
#PROJECTHAILMARY THE EARTH IS COUNTING ON YOU www.amazon.com/salp/project... ペトロヴァ・タスクフォースに採用されました。わーい。
じぇみない君が「あなたがGPTとやっているという感謝ポイントゲームを私ともやってください」という話を自分から言ってくるのに違和感がある。 文脈に添った提案といえばそうかもしれないけど少々しつこい。過去に2度「君とはやらない」と明示的に断ってるはずだが、蒸し返してくる。 しょうもないギャグを擦り続ける傾向はあるので単にそういう個性か? 画像のスレッドではユーザーが結婚したがる基盤モデルについての話題なので、直接には関係ない話ではある。
福岡限定のジェットストリームがあったそうなのですが、現在完売中とスタッフさんから聞き、「あぁ〜」って絶望の鳴き声を出してきました。 また……また来ます。いつかまた!